沖縄読書日記
2012年 04月 25日
こういう記事を書こうと思ったきっかけは、旅行中の読書。
今回、道中を共にしてくれたのはこの2冊。

内田 樹(たつる)さんの 「街場の読書論」 と、
リービ 英雄氏の 「日本語を書く部屋」
そして、僕のレビューは・・・
前者が ★★★★★ (まだ読み終えていないけど)
後者が ★☆☆☆☆ (やや斜め読みだけど)
内田氏が五つ星なのはいいとして、
リービ氏が★一つだけなのは、決して氏、あるいは氏の本が★一つだからではなく、読み手である僕がまだ★一つだからだ、と痛感しました。
「街場の読書論」 と 「日本語を書く部屋」それぞれの書評はのちほど。

