たんのだんのブログ

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最近うれしかったこと(メバル関係)

ウチのメバル。
長いこと、エビしか食べませんでした。エビタリアン。

ところが、、、
最近、エビ以外のエサも食べるようになりました。
偏食が直って、飼い主としてはとてもうれしいです。

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ちなみに、メバルは写真右下の、茶色っぽいサカナです。
愛称は春ちゃん。メバルは、春を呼ぶサカナなのです。目がおっきいでしょ?

その下にいるのがハゼ。

左端に写ってるのがカゴカキダイ(我が家での愛称は「リトル阪神」)

一番上の、下半身だけ写ってるのがオヤビッチャ。

<今日のIR通訳用語>
メバル
遭遇率: ×
意味: rockfish
用法: 
通訳者 "My rockfish is really cute..."

投資家 (失笑)
by dantanno | 2012-02-26 23:00 | プライベート | Comments(0)

会社四季報(CD-ROM版)を買いました

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1月に行ったテスト+面談の際、何人かの通訳者が
「通訳をする会社の四季報を送ってくれると助かるかも」
と言っていたので、買ってみました。

IR通訳を始めた頃は、僕も四季報を眺めたりしていました。
その後、しばらく遠ざかっていましたが、
今回、せっかく手に入れたということで、ちょっと眺めてみると、、、
まあまあ活用できそうな気もしますね。

会社の概要とか。
株主構成とか。

最近の業績がコンパクトにまとまっているので、
そこを勉強したり、本番中にRefer出来るようにしておきたい通訳者にはいいでしょう。
個人的には、その会社の業績については一切予習しないし、本番中もReferしないので、いりませんが。
(↑これについては、ちょっとおもしろいネタになる気がするので、別の機会にじっくり。)

<今日のIR通訳用語>
Preparation
遭遇率: ○
意味: 準備、予習
用法: 
次の会社に向かう途中のタクシーで・・・
投資家 "I haven't done any prep on this one. Can you ask the questions for me?"
通訳者 (苦笑)
by dantanno | 2012-02-25 14:58 | IRIS | Comments(0)

なんとなく、Pink Floydな気分

最近、あまり通訳系のネタを書いてないなあ。

執筆中の「通訳入門」の目次を眺めながら(目次だけで4ページもある。。)、
D (何か、旬のネタは・・・)
と探してみようかな、と思いましたが、めんどくさい。

こんなときは、現実逃避に限りますね。
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Pink Floydなぞ聴いております。
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起業してこのかた、何が変わったかって、
一日中、気が張ってる
感じがすることですかね。

で、その「張った気」で、何をしてるかというと、大したことはしてないんですが、
とにかく、一日中ずっと臨戦態勢な感じ。

酒の勢いを借りないとリラックスできないという、プチアル中気分を楽しんでいます。

投資家の奥様からいただいた響。
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最近はもっぱらこやつの世話になっています。
幸か不幸か、酒は「下手の横好き」で、決して強くありません。
すぐいい感じになれるので、深酒は免れています。

<今日のIR通訳用語>
Pink Floyd
遭遇率: ×
備考: Another brick in the wallとか、サイコーです。イギリスにいた頃流行ってました。
by dantanno | 2012-02-22 22:05 | プライベート | Comments(0)

なぜ、確定申告の時期は憂鬱になるのか

理由をいくつか考えてみました。


1.事務処理が面倒

2.税金を払うのがイヤ

自分の国に税金を納めるのがイヤ

と感じるということは、その人、そしてその国にとって、この上ない不幸だと思う。

税金を払うのをイヤがられている、というのは、
通訳会社で言えば、お客さんから
「こんな通訳会社は使いたくない(お金を払ってあげたくない)」
と思われちゃってる、ってことですよね。
通訳会社(倒産)はもちろん、お客さんもかわいそうです。

<通訳業界の話が出たついでにちょっと余談>
税金っていうのは、通訳業界におけるマージンに似ている。
偶然だけど、料率も微妙に似てるかも。
(いや、案外偶然ではないのかも。
あまり付加価値を提供せずに、かつ払い手のやる気を完全には削がず、生かさず殺さずを維持できるのは、
概ね30-40%程度が限度なのかも)

そして、お客様である通訳者から、
「このエージェント、この付加価値なら、これぐらいのマージン(フィー)を払ってやってもいいかな」
と思っていただければ勝ち、そう思っていただけなければ負けです。

今までは、エージェント間の違いがあまりなく、通訳者にとっても、他の選択肢がなかったので、
「エージェントを選ぶ」
という発想はなく、
「エージェントから選ばれる」
そして、単に
「先に来た仕事から順に予定を埋めていく」

通訳者が多かったかもしれないけど、その辺はこれからぜひ変えてみせたい。
<余談終わり>




「税金を払いたくない」と感じるピーポーを生み出してしまう責任は、誰にあるのか。
国か。
そして、その「国」を選挙で選んだのは、「その人」本人か。
実に悩ましい問題です。



3.微妙に後ろめたい

どんなにガチンコに、正直に申告・納税しようと思っても、
グレーな部分というのは残ります。
そして、そこには解釈・判断の入る余地が生まれる。

上記2.に関連しますが、
「なるべく税金を払いたくない」
と思っている場合は、そのグレーな部分について、
なるべく税金を払わなくても済むような解釈をすることになります。

その辺を、(善良な人ほど)後ろめたく感じるんでしょうね。

1. 超正直かつコンサバに納税し、一点の後ろめたさも感じていない人 (その分多く納税)
2. 多少後ろめたさが残るような、早く忘れてしまいたいような納税をした人 (その分、ちょっと"節"税)

果たしてどっちがトクなのか。
単年度で見れば2.なのかもしれないけど、
長い目で見たら、1.の方が精神衛生上トクな気がする。

一人一人に解釈の余地が与えられた結果、
バカ正直に手続きしてしまってやや悔しかったり、
逆に、ちょっとズル(?)して、後ろめたさを感じちゃったりとか。

そういう思いを感じさせない、という意味では、
消費税の増税はいいことなのかもしれませんね。



4. 「経営」の原理に反する

経営者として、なんとかして売上を上げて、
一方でコストを切り詰めて、
利益を出そうとしているわけです。

そこに、税理士の先生から
「こうすれば、利益を圧縮できます」
と言われたり、経理の本に
「利益を減らすには・・・」
みたいに書いてあると、途端に混乱するわけです。

いや、別に混乱はしないけど、
とっても「原則に反してるなあ」と思います。

中小企業のオヤジが、
「今年は結構利益出ちゃったから、経費でクラウンでも買うか」

ってやつです。
IRISは、そういう会社にしたくない。


利益に課税する、という考え方だと、どうしても生まれてしまう矛盾です。

じゃあ、利益じゃなくて、「コストに課税する」ってことにすれば、世の経営者はみんなコスト削減に励むかも。
コストに課税する。。。。 あ、消費税増税がそれにつながるのかなあ。

いずれにせよ、「利益を上げるのが口惜しい」と思わせる制度はなんとかならんものか。



オマケ
5. なんとなく腹立たしい


まず、
「**の控除を受けられる場合があります」の、
「控除」が読めない。

仮に読めたとして、そのくうじ、、、じゃなかった、こうじょを受けるための要件が
1. (#)%(’#”)(34じq3じゃkjdskljdふぁ09834う
2. fじぇあklj5いjw4wg9じゃsどいkfgrじゃいおあkfj
3. きfj43qじゃぢおjfぢおえいjfdかsfじえあじおえじゃ
4. おkfjqあ43いおじゃうぇr9dふぃあおうfぢ$)(%$


となってて、適用を受けるために提出しないといけない書類が
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2. fじぇあklj5いjw4wg9じゃsどいkfgrじゃいおあkfj
3. きfj43qじゃぢおjfぢおえいjfdかsfじえあじおえじゃ
4. おkfjqあ43いおじゃうぇr9dふぃあおうfぢ$)(%$




僕の場合、大体
3.

辺りの、
「**から*ヶ月が経過していないこと」
辺りにひっかかって、控除が受けられないことが多いです。ルーズなんで。

仮に受けられたとしても、自分がそれに該当するのか確認し、書類を揃え、申請する手間を考えたら、、、
いや、一番の問題は、「そうやって国に対する納税額を手間暇かけて減らそうとしている自分に対する自己嫌悪」だ。
そんなことにエネルギーを傾けている人に、人は、「ついて行こう、応援しよう」と思うものだろうか。
そういうことに汲々としている人が、果たして大きなことを実現するだろうか。

あと、IRISでは収益の一部を寄付しようと思っています。
一方で「寄付をしよう」などと言っている人が、
「納税」(言ってみれば寄付でしょ?)をそこまで嫌がるという、理屈が通らない。

そういう、ヘンな気分になるぐらいなら、
いいや、控除なんて。いらない♪
と思うんだけど、今度はそれに伴う、「なんか損した感」。

あるいは、
「**の制度の特例等に係る特例等」

の、「等」の多さに辟易し、調べるのを途中でやめるんだけど、
実は自分等にも該当する特例等があるんじゃないか、という「後ろ髪引かれ感」

心が貧しい者に特有の無限ループに陥っています。

珍しく、後ろ向きな記事でございました。
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by dantanno | 2012-02-19 20:52 | 提言・発明 | Comments(0)

中も外もカッコいい友人

今日は、前の会社の役員Mさんが、ご夫妻で開業祝いをしてくださいました。
ウチの奥さんと、4人でスペイン料理。



Mさんは、例の エライ人ほど謙虚 を地で行く人で、こっちが
(もうちょっと威張った方がいいですよ)
と、ヘンな忠告をしたくなるほど。



Mさん 「この前、どこどこの会社に、IRISのこと推薦しといたから」

うーん、こういう援護射撃はうれしいですねー。
(IRIS通訳者のみなさん、楽しみにしていてくださいね。。)

それ以外は、特に仕事の話はせず、
旅行のこととか、息子さんがいつまで経ってもFacebookで友達リクエストを承認してくれないこととか(笑)。
楽しい一夜でした。



帰り際に、ビンテージのワインをいただきました。
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最初、ペット?って思いました(笑)

自分は、結局サラリーマン以外の道を選んだけど、
もしサラリーマンを続けたのであれば、こういう人になりたいもんだ、と思いました。

Mさん、ありがとう!
見ててくださいね。
by dantanno | 2012-02-18 05:37 | プライベート | Comments(0)

カメレオンを飼っていた頃・・・

通訳者として、常に内外のニュースをWatchしているみなさま。
当然、今日飛び込んできた、このニュースはCheck済みですよね?










世界最小の爬虫類、新種ミニカメレオン 発見!
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かーわーいーいー。。。


え?
まだチェックしてなかった?ああ、危ない、危ない。
このブログも、意外なところでお役に立ちますね。




中学生の時、アフリカに住んでいました。

その頃、家の近くでよくとれたのが、、、


段ボールで飼ってました。
エサは、これまた近所でとれるバッタ。

TVでおなじみの、舌をペロンと伸ばして食べる、っていう、アレです。
成功すると見事なんだけど、たまに失敗します。
せっかく舌を伸ばしたのに、バッタをとらず、舌だけが戻ってくる、ということがあります。
そういうときの、カメレオンのバツの悪そうな顔!
僕の方を見上げて、
「今、見てた?見てたよね・・・(恥)」
って顔をします。



カメレオンは、フグ同様、遅いし、ポケーッとしています。
こういう、無欲系・癒し系の生き物が好きなのかも、僕は。

<今日のIR通訳用語>
Chameleon
遭遇率: ×
用法: He changes his color like a chameleon
by dantanno | 2012-02-17 03:14 | プライベート | Comments(0)

開業2週目のご報告

開業してから、ちょうど2週間が経ちました。
日々いろんなことが起きて、楽しいです。

誰にともなく、状況のご報告。



出だしは、まあなんとか順調な感じです。

ありがたいことに、勤めていた会社からお仕事をいただいたり、
知り合いの方がお客様候補にIRISを推薦してくれて、
お客様候補から「話を聞きたい」みたいなご連絡をいただいたり。

あと、とってもうれしいのが、海外にいる投資家の方々が、証券会社や他の投資家に対し、
「一度、IRISを使ってみて」と、はたらきかけてくれていること。

登録通訳者全員にお仕事を紹介できたし、
例え張りぼてでも、まあなんとか形になりそうな滑り出しです。
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今、年間の季節的にちょうどIR通訳業界における繁忙期、というのが大きいです。
当然、それに合わせて開業した、というのもあるんですが。

一方で、ウチの通訳者は売れっ子も多いので、既に他の通訳エージェントの仕事で予定が超埋まってて、
「やりたくても出来ません」
という方も。
そう考えると、1月に起業しちゃってもよかったのかもなあ。
まあ、今シーズンは初っ端(しょっぱな)ということで、様子を見ることにしますか。



望外の喜びだったのが、通訳者たちが主体的にいろいろと意見を言ってくれること。



今、会社の料金体系とか、大事なことをあれこれ決めていかないといけない時期です。

1.経営者として、僕が一人で決めるべきことと、
2.みんなの意見を聞いて、それを元に決めるべきこと

上記2.について、みんなに何か投げかけると、
みんな、仕事、家庭、その他ですっごく忙しいにもかかわらず、いろいろと意見を出してくれます。

先週の日曜日、通訳者たちとテレコンをして、その場でいろいろ決めました。
また、Web上にフォーラムも作り、そこでも活発な意見交換がなされています。

大事なのは、ウチのお客様である通訳者たちにとって、
「この会社(業者)って、意見を言うと、それがホントに反映されるんだ・・・」
と、実感していただくこと。

エージェントと通訳者の壁をなくし、一体運営を本当に実現するために、ガンガン意見を取り入れていきます!
by dantanno | 2012-02-16 04:03 | IRIS | Comments(4)

日曜日、ウチの山に行ってきました。
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お茶。
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はしゃぐ奥さん姉妹。
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ほんの一日でしたが、大自然に浸ると気持ちいいですね。
小さいとき、この山をサルのように走り回ってた頃の「野生の勘」を取り戻します。
by dantanno | 2012-02-14 02:02 | プライベート | Comments(2)

半分ウソで、半分ホント

以前書いた記事の続きです。
(前回の記事はこちら>> 「昨日、新卒で入った会社の飲み会に行ってきました: その1」



この日の飲み会の趣旨は、
定年まで何十年もの間、この部に勤務し、部のまとめ役として貢献してきたおばさま2人の、
退職に伴う歓送会。





宴もたけなわの頃。
参加したかったのに、やむなく参加できなかった、海外駐在組からのメッセージが読み上げられます。

曰く、
「**さんは、私に仕事をゼロから教えてくださり・・・」
「**さんは、まさにウチの部のお母さんのような存在で・・・」
「**さんには、仕事だけじゃなく、プライベートでもお世話になり・・・」
「**さんのご自宅にお招きいただいて、お料理をたくさんご馳走になったのがいい思い出で・・・」
的なメッセージがたくさん続きます。
おばさま2人も、うれしそうに、懐かしそうに、寄せられたメッセージを読み上げる若手の幹事役の声に耳を傾けます。





夜も更けてきて、そろそろお開きの頃合いになりました。



最後、やはりこの場を締めるのは、長年この部の部長を務めた元部長。
元部長は、おばさま2人とも、若い頃から同僚としてやってきて、
二人三脚、いや、三人四脚?でがんばってきた戦友です。



この会社、商社という仕事柄なのか分かりませんが、スピーチが上手な方が多い。
この元部長もしかり。
いつも、実に簡潔に、かつ愛のある、おもしろいメッセージを伝えるのが得意な方です。



何十年も、ずっと一緒にやってきた仲間として、一体、何を言うのか。
僕ならずとも、注目が集まります。



元部長 「えー、**さん、##さん、長年本当にお疲れ様でした。」



まずは、順当な出だしです。



元部長 「僕は、**さんとはいつ以来、##さんとはその少し後の何々以来、同じ部の仲間としてやってきて・・・」

的なエピソード、馴れ初め(?)的な話がしばらく続きます。



そして、まとめ。



元部長 「さっき、海外駐在組からのメッセージが読み上げられたけど、あんなの半分ウソだ。」



会場 (エッ??)



それまで順当に話してきたところ、いきなりのひねりに、会場もちょっとザワつきます。

でも、そう言われてみると確かに、さっき数分に渡って聞いたメッセージは、

「**さんは、私に仕事をゼロから教えてくださり・・・」
「**さんは、まさにウチの部のお母さんのような存在で・・・」
「**さんには、仕事だけじゃなく、プライベートでもお世話になり・・・」
「**さんのご自宅にお招きいただいて、お料理をたくさんご馳走になったのがいい思い出で・・・」

的な感じで、もちろんウソとは言わないまでも、まあ「社交辞令的な要素も多少はあるかな」感はありました、確かに。

そしてそれは、こういうパーティーにはつきものだと思います。
身内や、近い友人が集まる結婚式とかと違い、
いわば他人同士が集まっている、会社の歓送会ですから。

元部長の話が続きます。



「あんなのは半分ウソだよ。
でもね、半分ホントだよ、あれは全部。

半分はウソでも、残りの半分は、本当にああ思ってないと、わざわざ書いてこないよ、あんなの。
みんな忙しい中で、ああやって書いてきてくれてるんだよ。

だからね、**さんも、##さんも、その「半分ホント」の部分をありがたく受け止めて、
それを大事にすればいいんだよ。
本当にお疲れ様でした。」




ふと、おばさま2人を見やると、
二人とも涙ぐんでいます。

(なんか、僕の上記つたない説明で、あのときの暖かい雰囲気が伝わってるかどうか、非常に自信が無い。
ほんとはもっとステキな感じだったんです!引き続き、文才向上に努めます。)


D (ああ、いいスピーチだなあ。
簡潔で、ひねりがあって、そして何よりも、二人に対するがこもってて。
オレも、こういうスピーチが出来るリーダーになりたい)


と、つくづく感じた、開業2日目の夜。
道のりはまだまだ長く、険しい。。。。
by dantanno | 2012-02-10 23:15 | プライベート | Comments(0)

Impromptu IR interpreting lesson

Found an article full of IR terminology.
全部、今まで何度も出てきたやつばかり。

> Beginners
See if you're fully comfortable with the highlighted words/phrases.

> Intermediate IR interpreters
Some of these phrases are useful to have in your vocab when you're doing 日英.

Happy to answer any questions should you have any.
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by dantanno | 2012-02-07 20:48 | Comments(0)