たんのだんのブログ

irisjapan.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

カテゴリ:提言・発明( 99 )

「公立女子大行きたい」男性、出願不受理は違憲と提訴へ

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6138643

とてもおもしろい出来事で、単に(笑)で済ませるのはもったいない。

d0237270_23331431.jpg


主に男子校で育ち、今は女子大学院で教える者として、
「なぜ男女を分けた方がいいのか」
ということと、
「仮に分けた方がいいのであれば、どの年齢のときに分けた方がよくて、どの年齢のときは逆に分けない方がいいのか」
ということをよく考える。

ニュースに登場する学校は
「女性のリーダーを育成する」
と言うが、だったら男と一緒にした方がいいような気が(素人考えでは)する。

AKB48の中だけとか、宝塚の中だけとか、そういう特殊な世界を想定しているならともかく、ビジネス、政治、アート、芸能界、医療、国連、などなど、どの世界でも参加者の少なくとも半分は男なんだから。
それに、AKB48だってファンの多くは男なんだし、宝塚だって男役(?)があるわけだから、男のことを分かっているとかなり助かると思う。

言い方を変えると、共学ではないことに伴うデメリットは間違いなくある一方で、メリットは何なのか、ということか。
確かに存在するデメリットを上回るだけのメリットがあるのかどうか。

引き続き考えたいテーマ。

by dantanno | 2014-11-15 23:20 | 提言・発明 | Comments(0)

大臣がバタバタと

小渕経産相と松島法相が相次いで辞めた。

首相や大臣が新たに就任し、すぐに何らかのスキャンダルが明らかになり、退任に追い込まれるのは日本でよくあるパターンで、僕は(またか・・・)という感じでしたが、海外では、TV・新聞共に、大きなニュースとして取り上げられています。


d0237270_21113279.jpg



「うちわ程度で退任・・・」のヘナヘナ感もさることながら、それよりも、僕はタイミングに興味を持ちました。

今回に限らず、なぜ、就任早々にスキャンダルが浮上するのか?



陰謀??
誰か、あるいは何らかの組織が糸を引いている??


ーー


ちょっと前まで、
「日本は首相がコロコロ入れ替わる」
と、国内外から揶揄されていました。
首相でも、大臣でも、確かにあまり頻繁に交代してしまうのは良くないことだと思います。

せっかく「**大臣」というプレートを作り、花束を用意して新しい大臣を迎えたのに、、、といった事務面の無駄はもちろんですが、当然それよりも大事なのは、政策の一貫性が損なわれる、という点でしょう。

特に、このタイミングでの経産相の早期退任は・・・。
日本のリーダーである安倍さんが、アベノミクスの中心的存在となる経産相について、「この人!」と思って任命したのが、あっさり退任させられるのは、日本にとって計り知れないダメージ。

さらに、女性大臣が2人もすぐに辞めるというのは、女性の社会進出、育児のあり方の変化、配偶者控除の見直しなどなど、女性ならではの視点が求められる改革が目白押しの現在、本当にもったいないことだと思います。

「小渕さんを退任させよう」と思い、スキャンダルをこのタイミングでリリースさせた人・組織がもしいるなら、その人・組織はもちろんのこと、それを受けて氏を退任に追い込んだメディア、そして何よりも我々世論は、氏を退任させるメリットと、その一方での日本にとっての巨大なデメリットを両方自覚する必要があると思います。

d0237270_2112162.jpg



同じ日の別の記事

d0237270_21123048.jpg




「首相や大臣など、エライ人、それから女性については、スキャンダルをもみ消しましょう」と言いたいのではありません。
エライ・エラくないとか、性別などにかかわらず、政治家による政治資金スキャンダルの存在を知ったら、その人がいずれエラくなるまでその情報を大事に温存しておくのではなく(その行為こそ罪)、知った時点で問題を表面化させ、しかるべき対処をするべきだと思います。
by dantanno | 2014-10-22 21:14 | 提言・発明 | Comments(0)

命と死のデフレ

「命」と「死」は、重みのある概念だと思う。
でも、その重みと裏腹に、こうしたことばの値段はデフレ傾向にある。

d0237270_16448.jpg


世の中で、本当の本当に自分の生命を危険にさらしているのは、例えば
伝染病を食い止めるために後進国で働く医師とか、
9/11で、倒壊寸前のワールドトレードセンターに突入した消防士だったり、
人道支援のためにシリアに行き、ISISに捕まってしまった人
とか、
そういう人であって、

ラーメン屋を命がけでやる、とか、
今度のワールドカップに命をかける、


といった「命」の使い方は、気持ちは分かるとしても、ちょっとどうかと思う。



まあ、「命」ということばをどの程度デフレさせていいものか、についての正解など無く、好みの問題でもあるから、これは僕が勝手に違和感を感じているだけで、あまり本質的な話ではない気がするけど。


ーーー


「命」と対を成す「死」についても、デフレが著しい。

僕が大好きなお笑いで、笑いを取るために使われる「いっぺん死んでこい(笑)」的なツッコミ。
ネットのいたるところで見受けられる「死ね」というコメント。

それを見聞きして違和感を感じる大人は僕を含め多いと思うけど、そうした「死」の使い方に日常的に接しながら育った子供は、きっとそれを見聞きすること、そして自らも同じ使い方をすることに違和感を感じなくなるだろう。


ーーー


死を身近なこととして受け止め、それについて日頃から考えることは大事なことだと思うし、死は必ずしも怖いもの、イヤなものとは限らず、「生」と同様自然なことで、ある意味ステキなことだとも言える。

でも、人に対して安易に「死ね」と言ってしまうのは、死を身近に、あるいは自然なこととしてとらえるのとは全く異なる、悪いデフレだと思う。


ーーー


例えば、「僕の人生をかけて君を幸せにする」というようなことばの使い方は、確かにデフレと言えばデフレかもしれないけど、話し手がその気持ちを伝えるために最大限の強調を試みた結果であり、かっこよく、微笑ましくもある。
一方、「死ね」には何一つ良さが感じられない。


思っていないことは口にしない、ということなのかもしれない。

「僕の人生をかけて君を幸せにする」と口にする人は、きっと本当にそう思っているんだろう。だったら、それでいいと思う。その使い方が正しいと思う。
一方、「死ね」と口にする人は、きっと本当はそんなこと思っていないんだから、だったらもう少しことば力を発揮して、「自分が思っていないこと」ではなく、自分が本当に思っていることを的確に表現すると一体どうなるのか、考えるといいと思う。

d0237270_181949.jpg


そうやってことばを選ぶこと自体が楽しいし、かつ、口をついて出てくるのはきっと、もっと愛のある、おもしろいことばになるはず。
by dantanno | 2014-10-14 01:10 | 提言・発明 | Comments(0)

自衛隊の服装

3.11、広島の土砂災害、御嶽山の噴火・・・。
こうした自然災害が発生するたびに思うことがあります。

自衛隊は、なるべく周囲から見えないような迷彩服ではなく、なるべくよく見える明るい服装にすればいいのに。

消防の人たちの見えやすさと比べた自衛隊。

d0237270_15413183.jpg



自衛隊は実質的に日本の「軍隊」であり、軍隊なんだから迷彩服を着るのが当たり前、というのもよく分かります。

でも、災害救助というのも自衛隊のとても重要な役割であって、幸いにも日本が国際紛争に直接巻き込まれていない今、多くの日本人にとって自衛隊のお世話になったり、自衛隊に感謝する機会というのは災害救助においてです。

だとしたら、山頂で助けを待つ人々からなるべく見つからないような迷彩服を着込むのではなく、なるべくよく見える、蛍光色のような明るい色の服を着た方がいいのではないか。
消防がオレンジなら、自衛隊は黄色とか。

多少予算がかかっても、戦闘機の発注を1機分減らしてでも、迷彩服と蛍光色、2着揃えるのがいいと思います。
by dantanno | 2014-10-02 15:42 | 提言・発明 | Comments(0)

出先から

我々男性は、「女性はすごいなあ〜、大変だなあ〜、頭が上がらないなあ~」と口で言うだけでなく、時には女性を家・育児から解放するため、仕事量・酒量・ゴルフ量をコントロールしてもっと家にいるようにするなど、具体的に行動すべきだと思う@出張中。

Yahooニュース: 職場、家庭と比べストレス無し

d0237270_10394021.jpg

by dantanno | 2014-06-05 10:39 | 提言・発明 | Comments(0)

Seat-belts

I seriously think aircraft makers should attach sensors to seat-belts, which will inform cabin crew if any are unfastened, in order to
1. improve passengers' safety, and
2. relieve cabin crew of the need to tell passengers to fasten their seat-belts 20 times on every flight.

If fastening seat-belts is so important (which it is), it shouldn't be left to each passenger's discretion.

Car makers can do it; Fujikyu Highland can do it; so can aircraft makers!
by dantanno | 2014-05-20 03:27 | 提言・発明 | Comments(0)

蓄電

これ、いいですね。
自動で電気代を節約する蓄電池 シャープが7月に発売
ウチも買おうかしら。



これは、夜間に蓄電した電気を昼間に使いましょう、という製品だと思います。
なぜそういった製品が売り出されるかというと、夜間の電気代 < 昼間の電気代だから。
なぜそうなっているかというと、夜間の電力需要 < 昼間の電力需要だから。

なぜそうなるかというと、多くの人は昼間に活動し、夜は休むから。

こうした人の営みは今後も変わらないだろうから、特に何もしなければ、今後もずっと
夜間の電力需要 < 昼間の電力需要だし、その結果
夜間の電気代 < 昼間の電気代のまま。

それに伴うデメリットは
1. 電力会社は、昼間の電力需要のピーク時に合わせて発電・送電設備を維持しないといけない、
2. (安い電気代を享受しようと)夜間に稼働する工場などが生まれる。そうすると、昼間寝て、夜働く、といういびつな勤務形態の人たちが生まれる
3. 各家庭に蓄電設備を起きましょう、ということになる(蓄電設備があるのと無いのとでは、出来れば無い方がいいに決まっている)



---



多くの家庭がこうした蓄電設備を備えるようになるとどうなるか。

夜間の電力需要が増えます。
また、(夜間に蓄電した電力を昼間に使うので)昼間の電力需要、、、正確に言うと新規発電を要する電力需要が減ります。
そして、一日を通した電力需要の波・ボラティリティーが小さくなり、平準化されます。

そうすれば、上記1.の問題が改善されます。
これは世の中にとってとても大きなプラスだし、電力会社も反原発派の人たちも共に喜ぶでしょう。

また、これに伴って電気代の昼夜間の差が小さくなれば、2.の問題も改善されるかもしれません。

仮に電気代の昼夜間の差がゼロになると、夜間に一生懸命蓄電する意味が無くなり、みな蓄電しなくなってしまうので、元の(今の)状況に後戻りしてしまう、というのもおもしろい。



---


電力の効率を考えたら、
発電 → 使用
の方が
発電 → 蓄電 → 使用
よりもいいはずです。

釣った魚を一晩冷蔵庫に入れておいた上で食べるよりも、漁港で、、、いや、釣り船の上で食べる方がおいしい。

でも、技術革新のおかげで、蓄電に伴うロスがどんどん減ってきたから、こうした製品が生まれることになったのでしょう。
いいことです。

そして、一日を通した電力需要の波・ボラティリティーの縮小・平準化につながる。



---



もっとも、各家庭がそれぞれ個別に蓄電するのがいいのか、あるいは電力会社の方で巨大な蓄電施設(?)を作り、それを使って一括して蓄電し、日中販売することにより、ボラティリティーを縮小させるのがいいのか、どっちなんだろう。

直感的には後者の方が効率的に思えますが、そういった事例を聞いたことがありません。
案外、分散した方が効率がいいのかもしれませんね。
よく分かりません。



将来、電気が音楽や本同様、メールに添付可能になり、通販で買えたり、家族・友人にプレゼント出来るようになる日を楽しみにしている者としては、こういった話題はとても気になります。。。
by dantanno | 2014-05-09 18:05 | 提言・発明 | Comments(0)

知るが仏

コカコーラの取り組み
おもしろいと思います。

国と国との対立は、相手のことを「知らない」ことから生まれると思います。



---


・ 韓国人・中国人のことが大嫌いな日本人
・ 日本人のことが大嫌いな韓国人・中国人

は、一体何人、相手国に友人や知り合いがいるのか。



根本的な解決にはならないかもしれませんが、一人でも相手国民の友人・知人を作ることにより、ある国やその国民を心底嫌うことがなんだか無益に感じられるようになるのではないかと思います。

僕はどの国も嫌いではありませんが、韓国・中国の友人・知人がほとんどいないことをもったいなく思うし、これから機会があれば、、、いや、機会を作って(?)ぜひ仲良くなってみたいです。
by dantanno | 2014-02-13 16:36 | 提言・発明 | Comments(0)

僕が総理大臣になったら・・・

もし、何かの間違いで僕が日本の総理大臣になったら。
妄想するのは自由です。



僕だったら、

1. 日本の戦没者を追悼したい。

一方、
2. アジアの隣国たちとうまくやっていきたい。



上記2つは、本来矛盾しないと思うんですが、現状では両立が難しい。
どうすれば、この両者を共に実現出来るか。



---



1.はぜひやりたいので、僕が総理になったら、靖国神社に参拝します。
(A級戦犯合祀の問題が片付いた、という前提で。)

その上でアジア、具体的には中国・韓国における靖国神社に相当する施設を訪問し、中国・韓国の戦没者を追悼します。



---



悪いことは、なるべくしない。
悪いことをしてしまったら、潔く謝る。

これこそが日本らしさ、男らしさ、すなわち日本男児らしさだと思います。



ただ、いろいろな理由により、アジア諸国に対する謝罪をよしとしない人たちが日本にいます。
総理として、そういう人たちにも配慮しないといけません。
なので、アジア訪問・追悼前に記者会見を開き、

「これは謝罪ではなく、単なる追悼である」

ことを明確にします。

普段から親しくしていた隣の家のおじいちゃんが亡くなったら、別に謝罪はしないけど、線香のひとつぐらいあげにいくのが礼儀であり、常識です。



---



アジアにおける「靖国神社に相当する施設」を訪問し、戦没者を追悼する意義は、大きく2つあると思います。



1つは、ちょっといやらしい話になりますが、外交政策上、そうすることが日本の優位につながると思うから。

推測ですが、中国・韓国のナショナリストたちは、日本は「とんでもない国」であると自国内で宣伝し、一般国民の日本に対する見方を下げようとしているのではないか。

そんな日本の総理が自国の戦没者を追悼しにやってくる。

そういった大人の対応を取られてしまうことにより、向こうのナショナリストたちは非常に苦しい立場に追いやられないか。
それは当然、日本のナショナリストたちの立場の向上につながります。

そして、日本の総理が自国民を追悼するために靖国神社に参拝することに対する批判も大幅に減じるでしょう。



---



2つ目の意義は、こちらがより本質的な理由ですが、アジアにおいて反日感情を持っている人々、日本の被害を受けたと感じている人々の心をなぐさめること。

日本の総理がわざわざ追悼しにやってくることで、どれだけこの人たちは喜び、心のわだかまりがとけるか。
どれだけ日本ファンが増えるか。

オバマ大統領が広島・長崎を訪問し、原爆犠牲者を追悼することが、遺族の方々にどういった影響を与えるかを想像すると、効果は大きいのではないか。

総理とか大統領といった力のある人は、こういう形でその力を行使するといいと思います。



---



日本は、アジアのリーダーたる国だと思います。

勢いでは若手に劣るかもしれないけど、その経験・知恵やかっこよさ、潔さでは、他を圧倒する国であってほしい。
まずは、そんな日本のトップが動くことで、今の膠着状態はやがて好転すると思います。
by dantanno | 2014-01-01 22:18 | 提言・発明 | Comments(0)

建設的な批判をするための9箇条

「誹謗中傷」 と 「建設的な批判」の違いは?

辞書で調べたら、
誹謗中傷: malicious slander
建設的批判: constructive criticism
だって。

このブログでも、建設的な批判をしていきたい。
誹謗中傷、やっかみ、罵詈雑言はしたくないので、批判が「建設的」であるための条件を考えてみました。

以下を満たせばいいという十分条件ではなく、
以下を満たす必要があるという必要条件でもありませんが。

以下順不同:



1. 実名で行う

d0237270_2035758.jpg


2. Webで言わない

d0237270_20363799.jpg


自分に対する批判をWebで見つけた場合、仮にそれが「建設的」であっても、批判された側はなんだかすごくイヤな気持ちになるでしょうし、聞く耳を持とうとは思わないでしょう。

相手に聞く耳を持ってもらえていない時点で、その批判は建設的でなくなる。

もっとも、制度とか仕組みとか、とか、メディア、あるいは大企業のように、直接批判したくてもしにくい対象もあって、その場合にはWebが便利。

3. おかしいのは、実は「相手」ではなく「自分」ではないか、と真剣に疑ってみる

d0237270_20374310.jpg


4. 相手の立場に立つ

d0237270_20382132.jpg


仕組みであれ国であれなんであれ、相手が今そういう状態になっているにはそれなりの理由があるはず。
その「理由」が、実は「理由になっていない」と思うから建設的な批判を試みるわけだけれども、軽い気持ちで批判している自分には想像もつかない、別の、より深い理由が存在することも容易に想像出来るわけで、建設的批判者としては、それを想像する力やゆとり(つまり力)を持っていたいと思います。

5. 原動力は「怒り」ではなく、「世の中をより良くしたいという気持ち」

d0237270_20392192.jpg


You can judge a man by what angers him
の言葉通り、何かに怒っているということは、とても恥ずかしいことだと思います。

6. 「批判」は手段。目的は「改善」

d0237270_20394858.jpg


言いたいこと言ってスッとしたいだけなら、日記に書くにとどめた方がいい。
批判は、必ずしも「相手のためを思って」でなくてもいいけど、その最終目的はあくまでも「改善」であるべき。

7. 改善案を出す

d0237270_20423472.jpg


目的が改善であるからには、自分なりの改善案を出すべき。

8. 折衷案を出す

d0237270_20432997.jpg


正論を振りかざし、絶対に実行されないであろう改善案を提示しても意味がない。
相手の振り上げた拳の落としどころを、、、いや、拳を振り上げているのはどちらかというとこっちか。
そういった落としどころを踏まえた、多少受け入れられやすい折衷案も提示するといい。

9. ポジティブなトーンに仕上げる

d0237270_2043251.jpg


読んだ人が元気を失うような、ネガティブなトーンではなく、
仮にその批判に賛同しないにしても、ポジティブに聞ける・読める内容にしたいものです。



<実践編>

上記に基づき、今度ブログでお昼のNHKニュースに対する「建設的な批判」を試みます。

d0237270_2044223.jpg

by dantanno | 2013-12-04 20:44 | 提言・発明 | Comments(0)